ディレイアBBクリームの成分について調べました

ディレイアBBクリーム成分

 

ヒト幹細胞配合の「ディレイアBBクリーム」。

 

 

5種類の美容成分でエイジングケアします。
また、紫外線やブルーライトをカットし、大気汚染からも守る多機能クリームです。

 

そんなディレイアBBクリームですが、どんな成分が配合されていてどんな効果があるのでしょうか?

 

 

 

ディレイアBBクリームに配合されている美容成分とは?

ディレイアBBクリームの美容成分

  • ヒト幹細胞培養液
  • 国産農薬不使用ローズ水
  • 加水分解ローヤルゼリータンパク
  • ダマスク薔薇花油
  • ナイアシンアミド

 

 

ヒト幹細胞培養液

ヒトの脂肪由来の幹細胞の培養液から抽出した200種類以上の成長因子(たくぱく質)を含むたんぱく質の複合体です。
この成長因子はお肌の衰えをケアして、ヒアルロン酸やコラーゲン、エラスチンの再生力を高めると言われていて、色々な化粧品でも使われていますね。

美容

 

 

国産農薬不使用ローズ水

ディレイアBBクリームでは、農薬を一切使わないで栽培した「国産薔薇」を使っています。

 

ローズ水はローズウォーターと呼ぶことがありますね。
蒸留させた薔薇から抽出した水分です。

クレオパトア

ローズ水はハーブ水の一種で、美容の歴史は古いです。
あのクレオパトラが愛用していたというのは有名な話です。

 

昔から薔薇には健康や美肌を維持する効果があると言われています。
保湿効果も高いので、エイジングケアで良く使われます。

 

 

加水分解ローヤルゼリータンパク

簡単にいうと、整肌成分ですね。
加水分解ローヤルゼリータンパクは、ローヤルゼリーを加水分解したものです。

 

お肌の調子を整えたり、保湿したりするようです。

 

 

ダマスク薔薇花油

薔薇の中で最高品質とされるダマスクローズが抽出される精油です。
この精油は、5,000kgの薔薇からたった1kgしか取れない希少なオイルです。

 

保湿成分です。
お肌の調子を整えたり、抗菌作用があると一般的に言われている成分です。

 

 

ナイアシンアミド

ナイアシンアミドは、ニコチン酸アミドとも呼ばれていてビタミンBの一種です。
血行をよくしたり肌荒れを改善したりする効果、シミを目立たなくする美白効果もあると言われています。

 

ディレイアBBクリームでは、保湿成分として使われているようです。

 

 

 

ディレイアBBクリームの全成分は?

配合量の多い順になっています。

 

ディレイアBBクリームは副作用がほとんどないクリームですが、すべての人に合うとは限りません。
アレルギーがある方は必ず事前に確認しておいてくださいね。

 

水、テトラデカン、酸化チタン、グリセリン、ラウリン酸ヘキシル、パルミチン酸エチルヘキシル、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル−6、水酸化Al、酸化鉄、ステアリン酸、(水酸化/炭酸)(Mg/Al/亜鉛)、クオタニウム−18ベントナイト、デカイソステアリン酸ポリグリセリル−10、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、ハイブリッドローズ花水、ナイアシンアミド、ダマスクバラ花油、ヒアルロン酸アスコルビルプロピル、ホホバ種子油、加水分解ローヤルゼリータンパク、加水分解ゴマタンパクPGプロピルメチルシランジオール、カプリロイルジペプチド−17、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、酢酸トコフェロール、ホホバエステル、イソステアリン酸ポリグリセリル−2、ステアリン酸イヌリン、ペンチレングリコール、ラウロイルリシン、硫酸Mg、オクチルドデカノール、ミリスチン酸、キサンタンガム、トリヒドロキシステアリン、BG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、1,2−ヘキサンジオール、ポリソルベート80、カプリリルグリコール、アクリレーツコポリマー、エタノール、(VP/ポリカルバミルポリグリコール)エステル、フェノキシエタノール

 

 

 

まとめ

ディレイアBBクリームの5つの美容成分を中心に説明しました。

ヒト幹細胞培養液、ローズ水、加水分解ローヤルゼリータンパク、ダマスク薔薇花油、ナイアシンアミド

 

ディレイアBBクリームは美容成分を角質層まで届けるため、世界トップレベルの浸透技術「イノベーション3Dナノテクノロジー」を採用しています。

 

一度は試してもらいたいです。

 

 

公式サイトでは、お得な定期コースなどが用意されていますので、ちょっとでも興味があったら覗いてくださいね。


 

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